2012年7月24日火曜日

鑑賞に耐えられる距離

みなさまより、お誕生日のメッセージ頂きました!
昨日は感激しっぱなしで嬉しかったです。後ほどメッセージさせて頂きますね♪
これからもどうぞよろしくお願いします。

お話は変わるんですが、。。。これだけは言わせて下さい!
彫りの深い海外のイケメンは直接すぎると鑑賞に耐えられぬ、眩しすぎる。
見せるならヴォーグのモデル(写真のみ)だけにしておいてください(笑)

それを思いましたのは某学校の知り合い(海外の人)が
新しい教室を開いたので来てみてください、という案内からでした。
その人は大丈夫なのですが(決してヒドイ意味じゃないヨ)
新しい先生の中に眩しい人を発見。
若者で彫りが深そうで、はぁいとか言われたらどうしよう(爆)
反動的に動揺するんだけど、違う、あのね…別にタイプじゃないんだ~~
と焦っている自分を想像してニクらしくなるのだった。

どうすれば動揺をしなくなるのか?鑑賞に耐えられる距離感はどれ位でしょう?
海外旅行へ行って最近世界で最もハンサムな男性に選ばれたという
イタリア人の若者と話してもドキドキしなかったのに。
いっぱいいると大丈夫なのかもしれません。

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