2012年7月24日火曜日

ホネホネ三博士

こんな恐ろしい夢を見た!

病院の一室にて、
黒い刺繍糸に500円玉と100円玉をくくりつけて、
天井に向かって投げる、という実験を行った。

すると、何か見えない力がその紐を引っ張って
離そうとしないのだ。その力は思ったより強く、
引っ張り返したら、はじかれる様にコインが落ちてきた。

見てみると、なんと500円玉だけが無い。

これはやっぱり霊のしわざだな?と思って、
「持っていることくらい、分かっている。早く返してください。」
とお願いしたら、天井から500円玉が戻ってきた。

それから、病院を後にしておばあちゃんの家へ向かった。
座敷のある部屋を開けたのだが、なぜかカーテンは閉められている。
思い切って電気を付けると、そこには、
棺桶に入った、3体のガイコツが!
しかもかんむりをかぶってるし・・・なんでだ?!

「あぁ、クミコフ帰っとったとね。」
おばあちゃんは困り果てている様子で登場した。
とりあえず、これはなんなのかと訊ねると、
「これやろ~。おじいちゃん、せっかくミイラやったとに、
誰かがほじくり返したけん、骨になってしもうたとばい。」
と答えられた・・・

理屈が通じない夢だ(笑)
でも、何でこんな夢を見たのかは分かった。
東方の三博士のホネホネと言われているものが
ドイツのケルンにあるんだけど、それを写真で見たからだ、絶対!
じゃあ、ラッキーアイテムじゃない♪

ちなみに夢診断は最悪でした。。。
それにしても、500円玉だけ分捕ろうとするなんて(笑)

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