2012年7月24日火曜日

サニー祭

今日からバッチ博士のレメディを飲みだしました。
効いている気が…どうやらウォルナットで合ってるみたいです。
お花や葉っぱが健気に頑張っているかと思うと感無量ですなー結晶

ブルーススリー十八番(?)のサニー。
ボビー・ヘブの名曲ですが色んな人がアレンジしています。
その一部をご紹介します。

Bobby Hebb
元祖サニー、彼の曲ですから。
ちょっとアイドルしています。最後の転調は歌手泣かせだと思う。

Marvin Gaye
ヘブのバージョンを崩さないようにしながらも
彼のソウルフルな歌い回しが活きています。

Dave Pike
ヴァイブの音ってお洒落、ラウンジに似合います。
警部の一日って感じがします。

Georgie Fame
もわ~んとした雰囲気の歌い出し(モッズだから?)
どこか泣きそうな声、甘くて良いですね。ドラムの参考になりそう。

Stevie Wonder
スティービー♪彼の高音はいつ聞いても感動してしまいます。

Boney-M
オープニングからやばい。。。いろんな意味で(笑)
おタコ体操のようなしなやかさ。
最初はしまった!と思ったけれど段々カッコ良く見えてきたのは何故か?

Pat Martino & John Scofield
大人~大好き。。。CD持ってます。
ループ感がたまらんと思うときに聞くと良いです。

Four Tops
牛タウン節が炸裂ですね!ブラス、コーラス、制服に時代を感じます。

Jamiroquai
JKがピアノに合わせて歌っています。
こんな風にナチュラルにやってるのもいいなー。

Jamiroquai(Live)
↑のライブ版。ちゃんとジャミロクワイになってる!

Classics IV
おや、画が環境映像みたい?ですが、彼らはれっきとしたバンドマン。
デューク・ピアソンのカバーでは可愛い雰囲気ながらドスを効かせてます。
ボーカルがマ・クベに似ている気がする。

Herb Alpert & the Tijuana Brass
ビター・スウィートサンバのハーブ・アルバート(tp)バージョン。
↑な感じなのかなと思っていたら意外でした。
彼の曲を聴くと旅行に行きたくなります。

James Brown and Marva Whitney
こんな風に気持ちよく歌い切ってみたいものです。

James Brown
何でもかんでも彼のノリにしてしまうところは
さすがキング・オブ・ソウル。
やっぱこうでなくっちゃ!

もう、この辺にしておくか。。。まだあるんですが。
良い子はもう寝る時間です。

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