2012年7月24日火曜日

ハリウッド式翻訳…じゃなくてiPhoneデビューの話を書くつもりだった。

以前、ビートルズの『ツィスト・アンド・シャウト』が『ねじれと叫び声』
という、恐ろしい和訳になった事をお話したと思います。ジミヘンの愛メーカーの話も。
今回は歴史から、ハリウッド映画の題名みたいになった翻訳をご紹介します。

日本現報善悪霊異記
『日本は今、クロスには善と悪の霊、旅のレポート』

六波羅探題
『京都-都市と宮中を保護するポスト』

生類憐みの令
『クリーチャー、慈悲の条例』

日本往生極楽記
『日本の死亡天国記録』(yahoo)
『日本死の楽園の記録』(google)

個人的には、Foxの海外ドラマ(80年代)かB級映画のタイトルっぽい
『クリーチャー、慈悲の条例』が好きです。
��この日記の記事、すごいくだらない事だと自覚しているけどあえて書いた 笑)
でも、やっぱりツィスト・アンド・シャウト(エキサイト翻訳)には負けるわ。

何を書こうと思ってて、肝心な事を忘れてた!
昨日から私の携帯はiPhoneとなりました。

通っている美容院のならびにアップルストアがある
��
携帯のモニターが死に液晶だった
��
携帯の充電パックがパンクしそうだった
��
もともとソフトバンクユーザーだった…のがイカンのです。

そして、想像していた通り、恐ろしい事が。
せっかく買ったiPodですが、iPhoneでも音きれい。。。

早くも操作に大慌て状態なので、しばらくメールが早く返せませんが
温かい目で見てあげてください(笑)


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