2012年7月24日火曜日

「ROME」三昧

HBOのドラマ「ROME」のDVDがようやく届いたので観始めました。
総制作費は200億円以上、制作期間は企画から撮影終了まで約8年という
大掛かりなスペクタクル歴史TVドラマです。
��スペクタクルが最近のマイブームとなりつつあります)

まだ、キリストも生まれていない紀元前の頃、
カエサルがルビコン河を越える辺りからアウグストゥス帝が
誕生するまでの物語。

主人公はティトゥス・プッロとルキウス・ウォレヌスという、
実在の人物で『ガリア戦記』にも登場します。

色んな意味で驚き。
��何人かの方にはお話しましたが)見覚えがあったり、
し覚えがあるかもという箇所も。挨拶とか靴とか。。。

カエサルはちょっとイメージと違う気がするんだけれど、
回を追うごとに馴染んでくる感じです。
アントニウスは自分に正直に生きている感じが出ています。

オクタウィアン(後のアウグストゥス)とオクタウィア姉弟は良いとして、
母ちゃんのアティア。。。エ○シーンはエ○を通り越して
スポーツのようです(笑)いや、それがメインじゃないですから汗

歴史ドラマですが、大○ドラマよりもカジュアルに観られます。
衣装好きな人なんか観ても良いかも~

引越は大体落ち着いたので旅行の準備をしながらの一日の楽しみになってます。

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